生命保険機能を確保しながら資産を構築するライフブリリアンス

友人たちと時々話題になるのが、「いつまで生きるかわからない」ということ。

もしかしたら100歳まで生きるかもしれないし、3年後に死んでしまうかもしれない。

 

家族を持っているなら、残される家族のことを多少なりとも考えているでしょうけど、今 独身の人ももしかしたら来年素敵な出会いがあって、結婚するかもしれません。

そしてすぐに、新たな家族が増えるかもしれません。

 

そして、長生きしたら「長生きリスク」が心配・・・ という方も多いのではないでしょうか?(年金もいまいちアテにできなさそうな気もするし・・・)

 

要するに、未来のことは誰にもわからないということ。

 

ハイパフォーマンスのlife brilliance(sunlife)

未来のことはわからない。

だからこそ活用するのが「保険」ですが、日本のものと比べると圧倒的なパフォーマンスの香港の商品。

 

中でも、割と手厚い死亡保障とそこそこいい運用利回りを期待でき、年金の足しになりそうなのが、サンライフ社のライフブリリアンス です。

 

死亡保障を確保しながら運用で資産を作る

保険なら、日本の保険会社でいいんじゃないの?

 

ごもっともなご意見です。

でも、一度、イラストレーション(見積もり)を取って、比べてみてください。

その圧倒的なハイパフォーマンスに驚かれると思います。

 

日本国内の死亡保障がついた「生命保険」では、死亡保険金の上限があらかじめ決まっています。

だから、「死亡保障を確保しながら運用して資産を作る」ということには、向いていません。

 

運用するということは、保険会社が株式や債券などを活用して運用益を上げていくわけですが、その選び方で大きく変わってきます。

また、様々なコスト(保険会社の運営費・人件費など)も大きく違いそれらが反映されるので、受取額が大きく変わってしまうんですね。

この差は、1年、2年では大きくないですが、15年、20年、30年と経過するとかなり大きな差を産みます。

現在(2019年)は、日本の保険で香港の保険のようなハイパフォーマンスを期待することは、無理なんですね。



43歳のシングルマザーの方の例

例えば、

43歳 女性 ノンスモーカーの方のイラストレーション例です。

 

この方は、8歳のお子様お一人のシングルマザー。

年間2400ドル(仮に1ドル100円とすると24万円、月間換算2万円)を15年間積み立てることに。

無いことを願うばかりですが、10年後のご本人(お母さま)53歳 お子様18歳の時に不幸が訪れた場合、10年間の払込保険料総額24002ドル(240万円くらい)に対して死亡補償金は80257ドル(803万円くらい)。

大学に進学する資金にはなりそうですね。

 

仮に、ご本人(お母さま)が平均寿命近くの90歳でお亡くなりになった時は、15年間の払込保険料総額36004ドル(約360万円くらい)に対して、250,681ドル(2500万円くらい)をお子様はお受け取りいただけることになります。

ちょっとした財産です。

 

仮に、お母さまがご存命でも 80歳で解約するとすれば、137,604ドル受け取れますので、介護などで必要になった時は解約して息子さまに渡すのもいいかもしれません。

 

ただし「非保障」の部分が含まれていますので受け取り金額は変動します。

また、受け取りに際して日本の税金がかかるので、まるっと全てを受け取れる訳ではありませんが、それでもなかなかのパフォーマンスだと思いませんか?

 

もちろん、ご契約者の年齢や性別、積立期間や保険料によっても異なりますが、ちょっとびっくりの返戻金率だと思います。

なかなか、日本の保険でこれほどの返戻率は無いですよね。

 

ぜひ比較検討の意味も含めて、イラストレーションを取ってみるのもいいかもしれません。

 

※ フォームご入力の際は、

保険会社:サンライフにチェック
プラン(商品)名:ライフブリリアンス

とご入力くださいね。

 

なお、ご契約は香港に行かなくても日本で完結できます。

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

投資と複業(複数の収入源を持つこと)を活かして、自らが定義する幸せな人生(成幸人生)を歩む。そして、成幸人生を一緒に楽しめる仲間づくりをするためにブログで発信活動を行なっています。 お金の不安が軽減すれば、もっと人生は楽しめる。 付き合う人を選べば、もっと人生は幸せになる。 そのことを自ら実践し、共に人生を楽しむ仲間づくりをしたいと思っています。  ぜひこちらからプロフィールをご覧ください→ https://umikazekaoru.com/profile/