投資・運用 Investment

元本確保型ファンド 投資で失敗したくない人も5年間定額預金のつもりで年利18%を期待

2021年7月7日

投資は、安全が一番です。

そして何より、得するよりも損しないことが大切!

 

最低限 元本を下回るようなことは避けたいですよね。

 

でもそうすると、

年利0.1%とかの銀行定期預金しか選択肢はなくなりそうです。

 

国内だけに目を向けていると、そうなります。

 

 

投資元本の94.5%が確保される仕組みがあり、年利で18%も狙える

いつもこの手の「元本確保型ファンド」の募集が始まると、枠がすぐ埋まります。

 

募集期間が短いのにすぐ申し込み多数となる、人気のヘッジファンド型元本確保付きファンド。

 

 

年平均18.7% 設定来+521.2%のヘッジファンド型元本確保型ファンド

残高約4兆円を超える 超人気ヘッジファンド。

 

運用成績は年々順調に上がっており、

  • 年平均リターン:+18.7%
  • 設定来累積リターン:+521.2%

は、お見事です。

⬇︎

 

 

⬆︎

2010年からの毎月の数字と値動きが上の表で、一番右の「Year」が毎年のリターンです(年間でのマイナスがありません)。

 

もちろん、未来もこの状態が続くかといえばお約束はできませんが、過去から現在を見ればこのヘッジファンドが優秀であることは一目瞭然。

 

今後にもかなりの期待を持つことができそうです。

 

有名銀行の元本確保付き

そうは言っても期待感だけでは。。。 という不安もあると思います。

 

このファンドは、5年満期。

5年間は、投資した資金を引き出すことができません。

 

 

5年後、損失が出てしまったら・・・ という不安には、欧州のメガバンクが94.5%の元本を確保してくれますので、最大でも損失は 投資資金の5.5%以内におさまります。

 

上方向には年利18%が複利で期待できて、5年で投資資金の2倍以上も期待できる。

下方向は最大、最悪でも5.5%の損失に抑えられる。

 

なかなかいい条件だと思います。

 

 

投資先は世界中の株式

コロナ明けでインフレが進み、コロナ禍の貯蓄が一気に市場に流れ出してくる恩恵を受けられそうな予感です。

 

特に米国中心(72%)にハイテク株など今後も真っ先に上昇していく分野へ投資しているので、リターンが楽しみですね。

 

概要

最低投資資金 1万米ドル(約110万円〜)
通貨 USD建て
満期 5年(2026年8月13日)
元本確保率 94.5%(満期時)
元本確保元 欧州のメガバンク(Aa3、AA-、A+)
投資先 米ヘッジファンド(四半期平均)
購入手数料 なし
解約手数料 なし
案内終了 8月6日

 

このファンドはすでに参加することが出来ませが、今後こうした情報が欲しい方やマネーリテラシーの向上を図りたい方は こちらから無料のメルマガにご登録ください。

 

 

 

 

-投資・運用, Investment

© 2021 UmikazeKaoru