オックスフォードキャピタルレター 無料レポート

オフショア投資・保険 Investment

同程度の保険料なら3倍の保障を確保できて、インデックス投資代わりにもなる生命保険

投資や資産形成について学んだり情報を積極的に収集されている方ほど、「保険の無意味さ」を理解しておられます。

 

「保険は無意味」はちょっと言い過ぎかもしれませんが、少なくとも お勤めの方なら健康保険や厚生年金、有給休暇もあるので、そんなに手厚い保障は必要ない場合が多いのは事実。

 

ただ、日本の保険と海外の保険はその意味合いが異なりますし、まして「保険で運用」なんて日本では なにそれ・・・? というような利回りしか期待できません。

 

でも、

  1. 年間10〜12万円くらいの保険料で
  2. 1000万円くらいの死亡時保険金を確保した上で
  3. 運用として20年後に払込元本の200%、30年後には500%が期待できる

そんなものがあれば、少し興味が湧きますよね。

 

少ない保険料で充実の死亡保険金と老後の安心を同時に用意できるコストパフォーマンスに優れた生命保険

もちろん年齢などの条件によってリターンは変わりますが、

もし

  • しっかり増える終身保険が欲しい
  • 十分な年金準備、死亡保障を一本化したい

と考えるならば、知っておいた方がよいと思います。

 

万が一の時にもしっかり備え、長生きリスクにも対応した保険です。

 

インデックス投資も不要

長生きリスクに備えてインデックス投資をされている方も多い時代。

 

メジャーなインデックスといえば、S&P500とNASDAQ100 ですが、つみたてNISAでこれらに準拠した投資信託を買っている人も多いと思います。

 

そのどちらかのインデックスを契約時に選び保険運用の指標にするのですが、その適用利率は

  • S&P500を選んだ場合、平均 年7.4%前後
  • NASDAQ100を選んだ場合、平均 年8.0%前後

で、回っています。(過去実績として)

 

 

この保険を用意しておけば 死亡保険と将来の年金の補完を両立できるので、万が一の時の保険と長生きリスクの運用を分けて準備する必要がないということです。

 

マイナスリターンの心配も不要

ただ、インデックス投資といえど、年あたりのリターンがマイナスになることもあります。

 

直近では、

S&P500は 2015年と2018年に、NASDAQ100は2018年に年初のポイントより年末のポイントが下がる 「年間でマイナス」を記録しています。

 

また、2000年〜2002年はS&P500もNASDAQ100も3年連続して年間でマイナスとなっていますし、リーマンショックの2008年には S&P500はマイナス38%、NASDAQ100はマイナス41%と、大幅な下落をしています。

 

この保険は、そんな時でも最低 1%の利回りが確保されているので、マイナス運用となって返戻金が減るということはありません。

 

年1%というのは日本の保険だと「良くて」それくらいのパフォーマンスですが、この保険だと「最悪の場合」そのパフォーマンスということです。

 

 

あくまでも参考ですが

以下はあくまでも参考としてご覧ください。

 

▶︎ 30歳 男性 払込期間15年 死亡保険金が同じ額なら

 

(米ドル) 日本でトップクラスの
外貨建終身保険
インデックス投資の
代わりにもなる保険
死亡保険金 100,000ドル 100,000ドル
年間保険料 3,223.20ドル 1,063ドル
15年間の
総保険料
48,348ドル 16,070ドル
10年後 $21,461
(66.5%)
$9.192
(85.5%)
20年後 $57,059
(118.0%)
$35,314
(219.8%)
30年後 $71,686
(148.2%)
$84,725
(527.2%)
35年後 $80,009
(165.4%)
$131,236
(816.7%)

 

およそ3分の1の保険料で、同等の死亡保証を確保できます。

また、生存時に年金がわりに解約で受け取る場合の返戻金も、率はもちろん額そのものも30年経過時点以降 多くなります。

 

納める保険料は少ないのに、リターンは多くなるということです。

 

 

▶︎ 30歳 男性 払込期間15年 同じ保険料なら

 

(米ドル) 日本でトップクラスの
外貨建終身保険
インデックス投資の
代わりにもなる保険
死亡保険金 100,000ドル 302,446ドル
年間保険料 3,223.20ドル 3,215ドル
総保険料 48,348ドル 48,350ドル
10年後 $21,461
(66.5%)
$29,423
(91.1%)
20年後 $57,059
(118.0%)
$111,665
(231.0%)
30年後 $71,686
(148.2%)
$269,710
(557.8%)
35年後 $80,009
(165.4%)
$418,226
(865.0%)

 

同等の支払い保険料でおよそ3倍の死亡保険金を確保できます。

 

世界に目を向けると、「本当に?」というようなことがあるものです。

 

 

FBグループとメルマガのご案内

より詳しく具体的な概要や設計書の取り寄せは、

 

1)facebookの秘密のグループメンバー

2)メルマガ読者

になっていただくと可能です。

 

方法は以下の通りです。

 

1)facebookグループのメンバーになる

facebookグループでは保険の情報の他に、お金や資産形成について学びとなる情報を発信しています。

step
1
FBにメッセージと共にお友達申請をください。メッセージには、「秘密のグループメンバー登録希望」と記載いただくとスムーズです。

(私のFB:https://www.facebook.com/takeshi.kusano1)

 

step
2
facebook秘密のグループにご招待申し上げます。参加いただくことにより情報共有や限定記事の閲覧パスワードを取得いただけます。

 

 

2)メルマガに登録する

以下からご登録ください。

将来の安心を構築する上で香港にはいい商品がたくさんあります。ただ情報が少ないのでいろいろ不安なことや誤解を生むような情報、わからないことも多いと思うんです。 香港の保険について情報やよくある質問の回答をメルマガで送らせていただいております。「お金のことを考える」ことによってマネーリテラシーが向上したり、人生の幅が広がったりするような情報の提供を心がけています。よかったらご登録ください(登録無料)

メルマガ登録はこちらから(無料)

なお、@docomo、@ezweb、@softbankなどのキャリアメールはこちらからのメールが届かないことが多いので、登録不可とさせていただきます。

また、@icloud、@hotmail は迷惑メールフォルダに入ってしまうことが多いので、フリーメールの場合はできるだけ gmailかyahoo mailでご登録ください。

 

これは是非おすすめ!

なぜ日本円だけでなく外貨で、しかもできることなら日本以外で日本円以外の資産形成や運用をした方がいいというのか。その思いや考え方をすべて網羅し、しかも私がお伝えするよりも格段にわかりやすい資料と音声コンテンツがこちら。

特に、第2部の「隠された日銀の真の目的とは?」 「ほとんどの人の目には見えない税金の正体」 や、第3部の「初心・中級・上級者向け お金を守るための対策」は、必聴です!

 
 

詳しくはコチラ

 

お問い合わせはLINEでお気軽に!

お友だち追加

下の「お友達追加ボタン」か「QRコード」でLINE公式アカウントにお友達登録後、お問い合わせやメッセージをください。「オフショア保険のことで」などとお送りいただけるとスムーズです。

また、海外投資やお金の学びになる情報も発信しています。

友だち追加

頂いたメッセージには 遅くとも24時間以内に返信させていただくよう努めています。
また、いつでも解除可能です。

 

 

メルマガでも情報を発信しています

メルマガ登録

保険やファンド、お金に関する学びなど、ブログに書きにくいことや違った視点での情報を、メルマガでお伝えしています。

【成幸へのプロジェクト】海外投資・ファンド情報のメルマガ登録はこちら か、

下のQRコードで

 

米国株投資をするなら必須の情報です!

オックスフォードキャピタルレター

オックスフォードインカムレター

-オフショア投資・保険, Investment

© 2021 UmikazeKaoru