AYACCAリゾート(アヤカリゾート)は、フィリピン・ボホール州パングラオ島にできる、ヴィラタイプの高級リゾートホテル。

ヴィラタイプとは、一戸建て住宅をホテルの客室として貸し出すかたちのこと。

 

この形態は、最高級リゾートホテルとして人気で、富裕層やリゾート好きの人たちに注目されています。

 

AYACCA全景

海に囲まれた島々からなるフィリピンはご存知のようにリゾート大国で、世界的にも有名で人気のビーチリゾートやダイビングスポットを多く抱えます。

 

AYACCAは、日本人にも人気のセブ島のすぐ隣に位置するボホール島と橋で繋がったパングラオ島には、アロナビーチという有名なビーチリゾートがあり、周辺は多くのダイビングスポットとなっています。

 

AYACCAを利用する・AYACCAに投資する

AYACCAリゾートの構想を聞いた時に、「こんなリゾートで過ごせたら、幸せだなぁ!」と思いました。

そして、利用者としてこのAYACCAのような環境を使うだけでなく、「もし、こんな不動産を持って収益を上げつつ、使いたい時に使えたらいいな!」と思いました。

 

その思いを、現実のものとすることができました。

しかもAYACCAは、フィリピンでは外国人が持つことができない土地を戸建物件とともに持つことができるんですね。
(正確には土地を所有するというよりは、戸建の所有面積に応じて土地保有会社 コンドミニアムコーポレーションと共同所有します。戸建と土地を分割して売買することはできません)

 

もちろん、正式な手続きを経て登記もされます。

 

この「土地を持てる」というのは大きな意味を持ちます。

なぜなら、フィリピンで資産価値のある不動産というのは地面=土地のことをいうからです。

 

そもそもフィリピンってどんな国?

フィリピンという国について、ボクと同じ40〜50才代より上の方は「貧しい国」「政情不安の国」というイメージが強いのではないでしょうか。

 

今は、

人口:1億330万人
GDP:3049億ドル
GDP成長率:6.9%

さらに、年齢別の人口を表した人口ピラミッドの形が「世界一理想的」とも言われ、人口の平均年齢は23歳と消費欲も労働力も豊富で、「世界でもっとも投資に適した国」のTOP1と言われるほどになっています。(ちなみに日本の人口の平均年齢は46歳)

 

少子高齢化が急速に進む日本と比べるとその成長力は雲泥の差、人口そのものも2027年には日本を上回ると予想されています。人の数は成長の糧ですもんね。

 

まだまだインフラや教育が追いついていない印象はありますが、ちょうど日本の1950年代から70年代の高度成長期によく似ていると言われています。

 

年率にして、中国にも引けを取らない7%近い成長遂げているフィリピンですが、インフレ率は4%ほど。

この高成長の時期に不動産や事業に投資しておくのは、将来のリターンをより確実なものとすると言われています。

 

ボホール州パングラオ島って?

セブ島のすぐ隣に位置するボホール島、セブからはフェリーで2時間ほどです。

 

最近、セブからボホールへの飛行機も飛びはじめ、その飛行時間は30分ほどです。

 

マニラからなら飛行機で80分ほどで到着します。

 

そのボホール島と橋(道路)で繋がった島がパングラオ島。

 

セブからフェリーで約2時間かけてボホール入りするのが一般的だったのですが、新国際空港が開港。

2018年11月から運用を開始した空港は、年間旅客処理能力200万人とされ、B787級の長距離便も離発着できる規模。

過去、セブにマクタン空港ができた時に周辺の地価は100倍に上がったとのこと。

今まさにパングラオ島でも同じようなことが起きようとしています。

 

もともと有名な観光地 チョコレートヒルズやダイバーから賞賛される著名なダイビングスポットがあるパングラオ周辺。

また、ジンベイザメと逢えるスポットも、セブからよりパングラオからの方が、断然アクセスが楽です。

 

飛行機やフェリーを乗り継いでやってきていた人たちの利便性が高まるこのタイミングでリゾートホテル投資に参加できることは、なかなかない絶好のタイミングと言えます。

 

少額からでも投資できます

ボクもそうだったのですが、「ホテルに投資なんて、すごい大金が必要なんじゃないの?自分には関係ないかな・・・」と思いませんか?

日本のワンルーム不動産投資でも少なくとも1000万単位の投資が必要だし、無理かな・・・ と諦めかけました。

 

でも、諦める必要はありません。

比較的少額から投資に参加する方法がAYACCAにはあります。

 

軽自動車を買うような金額で投資と利用ができる

今、日本では軽自動車でも新車なら150〜200万程度はしますよね。

そのくらいの金額で1泊5万円はくだらないとされる高級リゾート、AYACCAへの投資と利用ができます。

 

その秘密は、

「一つの区画を複数人で買う」方式。(シェアリング方式と呼びます)

 

一つの物件に複数人のオーナーがいることになり、リターンも複数分の1となりますが投資額も複数分の1となり、軽自動車を買うくらいの金額から将来値上がりが有望とされるAYACCAに投資ができます。

 

投資には大金が必要・・・

そもそも参加できないと諦めていた方はもちろん、大きな金額を投資することへの不安も軽減できるのではないでしょうか。

 

比較的少額とはいえ、投資する価値はあるか

土地権利付戸建高級リゾートホテルに比較的少額から投資できるとはいえ、その価値があるのかは非常に重要です。

 

AYACCAは、

1. もともと雑木林だった土地を正式な許認可を取った上で開発

2. 車で15分のところに国際空港が開港した場所

3. 豊富な観光資源を有し、世界のダイバーからも富裕層からも人気の地

に建設されます。

 

もともと雑木林でほとんど価値がなかった土地だから、そもそも価値が下がることはほぼ考えられません。

美しい海沿いの雑木林を購入し開発する機会は、今後そうそう訪れるものではないと思いませんか?

 

また、過去のセブ島の事例をみても、一番価値が上がった場所は海沿いのリゾート地でした。

 

国際空港ができたということはその周辺の発展が約束されたようなもの。

AYACCAはこの新国際空港から車で15分ほど。

 

これからますます空港周辺は大きな開発が進み、地価が上がることは容易に想像できます。

 

そして、もともとパングラオには欧米人にも人気の「アロナ」という有名なビーチがあり、ダイバーやリゾート好きの富裕層からは人気の地。

フィリピン政府も観光資源としてこのボホール・パングラオの開発を推進していることもあり、新空港開港でますますアクセスの利便性がアップするこの地に来訪する人が増えることは、間違いないと言われます。

 

これらのことから、ボクは不動産投資の醍醐味である大きなキャピタルゲインを得られる可能性が十分にあり、投資する価値があると思いましたが、如何思いますか?

 

オーナーになるメリット

土地権利付戸建住宅「AYACCAリゾート」に投資することは、AYACCAリゾートのホテルのオーナーになることです。

そのメリットはたくさんありますが、いくつかピックアップしていきます。

 

ホテル運営はお任せ

一般の不動産投資家としてはもちろん、ホテルオーナーとしての役割はほぼありません。

ホテルの運営はもちろん、集客やメンテナンスもホテル運営会社にお任せです。

 

ホテル運営会社の社長は、ビールの「サンミゲル社」の副社長まで登りつめた方が務めます。

 

AYACCAリゾートホテル敷地内にある「戸建住宅がホテル客室」ということが、メリットです。

 

利回りはポイントで

「家賃収入」にあたる利回りは、現金ではなくポイントでの受け取りを選択できます。

これにより、節税効果があったりペソから日本円に交換する為替手数料などが必要ないというメリットが生まれます。

 

このポイントは日本で特許認定を受け、さらに世界特許を申請している「ポイントトランスファーシステム」で、航空券や旅行券、その他商品との交換も容易にできます。

参照 ⬇️

 

スター付きホテルというブランド力

AYACCAリゾートホテルは、その物件価値や場所、建築、設計から5スターの実力があります。

実際に5スターが獲得できるかはまだお約束できませんが、この価値は土地を手放す(AYACCAを手放す)投資の出口で発揮されます。

市街地にある「戸建」よりも、高級リゾート内にある「戸建」のほうが価値が高くつくというのは、想像に難しくありません。

 

そしてこれは精神的メリットの部分が大きいのですが、一流のホテルのオーナーの一人であるというステータス。

これは、街中のコンドミニアム(マンション)のオーナーでは得られないものですよね。

 

有名になる前だからこそイグジットの際にメリットが大きい

成長著しいフィリピン、新国際空港から15分の立地、もともとが雑木林で価値は高くなかったところでの高級リゾート物件、これらの要件がありながら今よりも価値が落ちるとすれば、国の体制が変わり土地を取り上げられるようなことが起こることくらいでしょうか。

 

2018年3月と2019年2月末に実際に現地に行き、この目で確かに建設が進んでいることを確かめてきたので、一般的な投資にありがちなリスクはもちろんありますが、アジアの新興国で多い「投資詐欺」案件ではありません。

 

また、実際にわたしが見てきていますので、不明な点もお問い合わせいただけば、回答させていただきます。

 

また、すでにモデルユニットは出来上がって完成イメージが明確になってきました。

 

イグジットへ向けた取り組み

投資という観点から、投資した金額を回収しなければなりません。

 

将来のキャピタルゲイン、つまり売却については、ホテル稼働後、宿泊客へのプロモーションも展開されます。

宿泊したホテル・・・ 例えば、リッツカールトンに宿泊したとして、リッツカールトンから「あなたもリッツカールトンのオーナーになりませんか?」と案内があれば、ちょっと興味を持ちますよね?

それに反応する人がいてもおかしくないと思いませんか?

 

宿泊経験があるホテルや旅館から「オーナーにならないか?」と案内があれば、誰しも一度は検討すると思うのです。

 

その中から購入者が見つかるので、特に海外の場合は街中の不動産よりも効率はいいのではないかと思いますが、どう感じますか?

 

利用もできて収入にも繋がる

リゾートが好きだから、このAYACCAリゾートの話を聞いた時は、「本当にそんなことが可能なら!」とワクワクしました。

 

・軽自動車を購入するくらいの金額でオーナーになれて
・リラックスできるリゾートとして利用できて
・将来の大きなキャピタルゲインも期待できる

 

このことに心が動く方はぜひ、グランドオープン前の今のタイミングでご購入をご検討いただければと思います。

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