オフショア投資・保険

香港に行かなくても契約できる保険 リージェントプレミア2

投稿日:2018年11月4日 更新日:

アジアのオフショア 香港で日本人にも人気の保険商品の一つ FTライフ社のリージェントプレミア2。

 

魅力的だけど、香港まで行かないとダメなんでしょう・・・

仕事が忙しいから無理だな・・・

 

というのは過去の話。

今は、日本にいながらにして郵送で契約が可能です。

 

ご希望でしたら見積もり(設計書)をお出しすることもできます。

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ボクはほぼ日帰りに近い日程で、香港に行って契約してきました。

当時は、香港に行かないと契約できなかったからです。

 

でも今(2018年10月時点)は、日本から「信託会社を経由して契約」することで、郵送での申し込みが可能です。



信託会社を経由する理由

 

信託会社経由?

と思われたかもしれません。

 

でもなんら心配することはなく、基本、香港の保険会社が日本人とダイレクトに契約することは不可なので、まず香港の信託会社名義で契約し、その後名義変更するというスキームです。

手順は簡単です

  • 見積もりを手にとって、今加入している・または検討している保険と比較してみる
  • リージェントプレミア2が自分にとって有利だと思ったら、申し込む
  • 書類を何度かやりとりする
  • 審査等手続きが完了し、クーリングオフ期間が終了すると契約成立・運用開始
  • 信託会社における手続き関係はお任せしておけばOK!

 

と、こんな感じで日本にいながら香港オフショアの保険に加入することができます。

 

長生きがリスクになる時代

日本人の平均寿命は、男性が約81歳、女性は約88歳だそう(平成29年 簡易生命表より)

 

さらに「ライフ・シフトー100年時代の人生戦略」という本の中で、

20歳の人は半数以上が101歳以上まで

30歳の人は半数以上が98歳以上まで

40歳、50歳の人はその半数以上がそれぞれ95歳、92歳以上まで生きると言われています。

 

満期が128歳、名義変更可能だからリスクヘッジに

リージェントプレミア2は、満期が128歳。

将来、年次配当を年金のように受け取りながら運用を継続することができます。

 

また、契約者・被保険者ともに何度でも名義変更が可能なため、子ども→孫→孫の子・・・ と、その方が128歳になるまで順々に受け渡すことができます。

その間、もちろん運用は続くので、永遠に引き継げる訳です。

 

そして返戻金の多さにもきっと、見積もりを見れば(!)と驚くはず。

 

ぜひ他の商品と比較検討してみてください!

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